hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.9

先月 2010年02月 来月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28
Namazu for hns による簡易全文検索
詳しくは 詳細指定/ヘルプを参照して下さい
検索式:

2010年02月22日(月) 旧暦 [n年日記] [更新:"2010/03/08 22:32:38"]

#1 [無線] ARRL DX CW 2010

見かけ上は全ての時間に出たのだけれど、色々お休みがあって 20.5 時間くらいしか交信していなかった。
BandQSOPointsSec
1.85154
3.55315917
725175347
1412838436
2126780147
28131
Total7052115152
2,115 * 152 = 321,480
  1. 敗因その一、 土曜日の朝(三時間)は 16W しか出ていなかった
    KCJ 160m の時に 1910kHz の方にも出ようと思ってSWR が表示上無 限大なので 10 W とか 15 W とかにしぼってやっていたのに気が付か なくて、夕方になって、何げなく見たら出力が下げてあったことに気 が付く
  2. 敗因その二、寝過ぎ
    00:00-06:00  6H
    10:00-10:30  0.5H
    01:00-06:40  5.5H
    
    アンテナ作業とか休みもあって、N1MM によれば off は 27.5H
  3. 敗因その三、同軸修理
    多分今回クランクアップする時だと思うけれど、7MHz の同軸を途中 で切ってしまい、しかし、今回作った(手動)アンテナ切替機を昼間に 確かめた時に気が付いて、明るい内に修理出来たのは(ある意味)本当 に幸運だった。(何故切れたかは、良く分っていないが引きちぎれたよ うになっていた)
  4. 敗因その四 3.5MHz 垂直
    (一日目の夜)やはり 3.5MHz の国内の局が強すぎて、ちょっとじゃ まなので、以前から計画していた 18m 垂直を用意した。これは日暮れ までかかった。しかし AH-4 の制御線を(たまたま別に用意していた) 50m の 4 芯で延長したら、何か変で TUNE が取れなく、(一応送受は 出来、応答もあるものの)役に立たなかった。3.5MHz で某局 が CQ を出していて、その局が取れない相手が、逆V では聞えないのに垂直では聞える ということはあった。W8 ?
  5. 敗因その五 CW 受信
    そして、これが一番だけれど、月曜日の朝の 21MHz は (それまでの 交信数は 126)、何局も重なって呼んでくるし、どうも自分の速度は 22WPM くらいが限度かなと思う。なかなか取れなかった
    2010-02-21 2222 - 2347Z, 21010 kHz, 128Qs, 90.9/hr
    (morse runner は最近教えてもらって時々やっていたのだけれど)
Rig: IC-7000 + N1MM + K1EL USB winkey
Ant: InvVee(160m/80m) 3EL(40m, NA-440) 4EL Triband(20/15/10m, 4SDX)
そう言えば、一回だけ K1EL が暴走して短点が出っ放しになり、 結局、Windows 機を強制再起動して取戻した、ということがあった。
(もしかして電池がない合図かなと思ったが、そうではなかった)

cabrillo2-time-table を Windows の上で実行するには:

cabrillo2-time-table を Windows の上で実行するにはどうするのかな というのを 調べて見た。

アンテナ切換器:

  • 切換する時の雑音対策がなかったので、聞き較べには使い難い
  • 使っていない線からの漏洩 (cross talk) が大きい
朝起きた時など、良く確かめずに、 例えば 7MHz のアンテナで 14MHz を送信するとかやっていた (それでも応答があったりする)。

WAS:

48 hours WAS には SD, DC, DE, KY, SC の五つが足りなかった。 (右の multi 表 は、左側から 1.8->28 を表わす)

S&P and CQ:

JS3CTQ さんの日記 を見ていて思い出したが、うれしいことを一つ書くのを忘れていた。
02-21 1230Z くらいのことだから、日曜日の 21:30 頃かな
その時には 7MHz でまだ IA が出来ていなかった。
例によって下から上の方に聞いて行ったら強い JA 局を呼んでいる IA が聞えた。多分 7011kHz くらいだと思う。局名は取れなかったが、 その前に N0NI と 3.5MHz でやっていたので、もしかしたらと思っていた。 それで、7013 kHz で CQ を出していたら、やはりその局 が呼んで来てくれた。1245Z のことである。N0NI でなく、 3x3 形式の局であった。 これは本当にうれしかった。
もっとも 1257Z には別の IA とやっていた。実は今でも IA がどこか 分っていない。Indiana かな。IN が Indiana で IA は IOWA だった。 ちょっと復習したら MA = Massachusetts だけ言えなかった。(Canada は除く)



最近の日記
2022年08月09日
ghostscript won't work
copied files from old system:
2022年07月10日
openscad
2022年07月01日
screen and ssh-agent
2022年06月01日
CTWN at clean install
2022年05月31日
qemu with nvmm
以上、1 日分です。
タイトル一覧
カテゴリ分類
Powered by hns-2.19.9, HyperNikkiSystem Project

Count.cgi (since 2000/02/05)