hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.9

先月 2002年09月 来月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
Namazu for hns による簡易全文検索
詳しくは 詳細指定/ヘルプを参照して下さい
検索式:

2002年09月16日(月) 旧暦 [n年日記]

#1 [pkgsrc] print/dvipdfm

の話が出ていた ので、 print/dvipdfm-ja という名前で 作って見ようとしたが、

print/ghostscript で、以前に止っていた:

./src/zkfvflib.c:24: VF.h: No such file or directory
gmake: *** [object/zkfvflib.o] Error 1
*** Error code 2
というところで止ってしまった。 手で、
             cd  print/ghostscript/work/gs6.01/src
165  7:28    ln -s /usr/pkg/include/VF.h .
177  7:30    ln -s /usr/X11R6/include/X11 .
すると、一応通過出来る。
In file included from ./src/gdevpng.c:58:
src/png_.h:23: png.h: No such file or directory
gmake: *** [object/gdevpng.o] Error 1
ln -s /usr/pkg/include/png.h . これで完了。

print/dvipdfm-ja:

bin/dvipdfm
bin/dvipdft
bin/ebb
が入ったのかな。

使って見る。:

> dvipdfm intro.dvi > /tmp/intro.pdf
[1][2][3][4][5]
56841 bytes written
ttyq5:makoto@u  7:44:21/020916(~)> xpdf intro.pdf
素晴しい...

#2 [機械] Celeron 1.0GHz

9/13 日に 内蔵の表示が 800x600 16 色でさびしいと書いたが、これは単に driver が入って いなかったためと判明。 実は DOS/V paradise の説明 にある trident 2D/3D というような文字がどこにも見えないので、それを質問するのに電話して見たら、 CDROM からドライバを入れる必要があるということが分った。 付属品の類いは、コード、KB/Mouse CDROM 等 全て見ていなかった。
でもまだ音が出ない。

#3 [TeX] \section で改頁しないようにするには ?

secnumdepth って何かなと思って探したら、
しかし最初の疑問の答えはまだ。 ... 番号を付けるとか、付けないとかの制御らしい。
で本当の要求は、section が来ても改頁しないこと。
\def\@startsection#1#2#3#4#5#6{%
  \if@noskipsec \leavevmode \fi
  \par
  \@tempskipa #4\relax
  \@afterindenttrue
  \ifdim \@tempskipa <\z@
    \@tempskipa -\@tempskipa \@afterindentfalse
  \fi
  \if@nobreak
    \everypar{}%
  \else
    \addpenalty\@secpenalty\addvspace\@tempskipa
  \fi
  \@ifstar
    {\@ssect{#3}{#4}{#5}{#6}}%
    {\@dblarg{\@sect{#1}{#2}{#3}{#4}{#5}{#6}}}}
これだけのこと、説明してあるものないかな。 (全然関係ないのだけれど)



最近の日記
2020年01月13日
Hellow world on R
2020年01月05日
Certificate renewed.
2019年12月31日
graphics/adapta-gtk-theme-3.95.0.11nb2
2019年12月17日
gnuradio-doxygen
2019年12月14日
graphics/adapta-gtk-theme
以上、1 日分です。
タイトル一覧
カテゴリ分類
Powered by hns-2.19.9, HyperNikkiSystem Project

Count.cgi (since 2000/02/05)