hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.9

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Namazu for hns による簡易全文検索
詳しくは 詳細指定/ヘルプを参照して下さい
検索式:

2015年03月13日(金) 旧暦 [n年日記] [更新:"2015/03/13 15:49:58"]

#1 [NetBSD] xrandr --query on 6.1.4

With external VGA cable connected
cf-r4-RF@makoto 00:42:48/150314(~)% xrandr --query 
Screen 0: minimum 320 x 200, current 1024 x 768, maximum 1024 x 1024
VGA connected (normal left inverted right x axis y axis)
   1024x768       60.0  
   800x600        60.3  
   640x480        59.9  
LVDS connected 1024x768+0+0 (normal left inverted right x axis y axis) 0mm x 0mm
   1024x768       60.0*+
Without external VGA cable connected
cf-r4-RF@makoto 00:42:51/150314(~)% xrandr --query
Screen 0: minimum 320 x 200, current 1024 x 768, maximum 1024 x 1024
VGA disconnected (normal left inverted right x axis y axis)
LVDS connected 1024x768+0+0 (normal left inverted right x axis y axis) 0mm x 0mm
   1024x768       60.0*+
cf-r4-RF@makoto 00:42:57/150314(~)% 


2012年03月13日(火) 旧暦 [n年日記] [更新:"2017/11/03 22:29:17"]

#1 [pkgsrc] chroot 環境で pkgsrc (pbulk)

自分で作っている説明画面 や、 それを見て書いた日記 (2011/10/03) などが、 が結局分り難いというか、まとまりがないので、 また例題として書いて見るのです。

pbulk は、本来は、 いくつかの(同じ環境な)機械を使って、並行して処理させて、 bulk build、つまり NetBSD package を全部作るという作業を早く終らせる、という目的のものなのですが、僕は、 それよりも、次のような意義を見出して、利用しています。
以下に書いてある環境を用意すると、次のようなことが出来ます。

  • 依存関係を(何もないところから)すっきりと確認出来る
  • 依存するものは、それまでに用意した binary package を使って設置してくれる(ので早い)
  • 必要なら、作られた binary package を通常環境の方に pkg_add すれば良い

chroot 環境で pkgsrc (pbulk) する時に必要なもの:

  1. OS (NetBSD 等)
  2. chroot directory
    設置一揃が /usr/INSTALL に揃っていれば、それを展開する
    ここから以下は chroot 環境下に用意します
  3. /usr/pkgsrc
    anoncvs 等から持って来る (chroot 前なら /export/CHROOT/usr/pkgsrc に用意します)
  4. /usr/pkg_bulk
    bulk build 時には /usr/pkg は消されてしまうので、消されないように 脇に 最少限の道具を用意します
    ./bootstrap で (脇に) 作る
  5. pbulk
    pkgtools/pbulk で /usr/pkg_bulk側に make package-install する
以下では CHROOT 環境を用意する位置を /export/CHROOT と していますが、この位置は任意で、何でも構いません。
  • OS を入れる
  • (例えば)
    /export/CHROOT/usr/pkgsrc
    
    を用意する
  • /export/CHROOT/ に chroot 環境を用意する
    r4-2@makoto 00:03:10/120314(/export/CHROOT)% foreach i  (/usr/INSTALL/*)
    (cd /export/CHROOT/; sudo pax -pe -r -z -f $i)
    end
    
    実は最初 -pe を付けていなくて 'su: pam_start failed' とか言われていたのだけれど、twitter でつぶやいたら @morrpl が教えてくれた。
    cd dev; sudo ./MAKEDEV all
    
    cp /etc/resolv.conf /export/CHROOT/etc
    
    % chroot /export/CHROOT
    # rm /etc/localtime
    # ln -s /usr/share/zoneinfo/Japan /etc/localtime
    

bootstrap:

ここから (chroot の中で) bootstrap-pkgsrc します。
m08@makoto 10:00:44/120411(/export/CHROOT)% sudo chroot /export/CHROOT
# cd /usr/pkgsrc/bootstrap ;
    ./bootstrap --prefix=/usr/pkg_bulk --pkgdbdir=/usr/pkg_bulk/.pkgdb 
ここで指定した PATH は /usr/pkg_bulk/etc/mk.conf に記録され、 後から参照されます。

pkg_info:

bootstrap は、「何もないところで pkgsrc」の意味で、 何も用意されていなくてもこれさえ用意すれば、 後はいつもの pkgsrc 環境になります。
に用意した最少限の道具です
r4-2@root 14:26:17/120313(/export/CHROOT)% chroot /export/CHROOT
# env PATH=/usr/pkg_bulk/bin:/usr/pkg_bulk/sbin:${PATH} pkg_info
bootstrap-mk-files-20120305 *.mk files for the bootstrap bmake utility
bmake-20110606      Portable (autoconf) version of NetBSD 'make' utility
pkg_install-20120221 Package management and administration tools for pkgsrc

pbulk を用意する:

に用意します。脇に用意するので、他のものと別の位置に置くには、前述の /usr/pkg_bulk/etc/mk.conf
.ifdef BSD_PKG_MK       # begin pkgsrc settings
.endif
の中に、次の行を追加しておきます。
PACKAGES=               /packages_bulk
ここで右辺の設定はどこでも構いません。(この項 2015/04/23 追記)
その上で次のようにして、まず pbulk を作ります。
cd /usr/pkgsrc/pkgtools/pbulk ; 
env PATH=/usr/pkg_bulk/bin:/usr/pkg_bulk/sbin:${PATH} bmake package-install
ここまでで次の最後の五つが追加されます。これも です。
# env PATH=/usr/pkg_bulk/bin:/usr/pkg_bulk/sbin:${PATH} pkg_info
bootstrap-mk-files-20120305 *.mk files for the bootstrap bmake utility
bmake-20110606      Portable (autoconf) version of NetBSD 'make' utility
pkg_install-20120221 Package management and administration tools for pkgsrc
digest-20111104     Message digest wrapper utility
perl-5.14.2nb5      Practical Extraction and Report Language
rsync-3.0.9         Network file distribution/synchronisation utility
pbulk-base-0.44     Core components of the modular bulk build framework
pbulk-0.48          Modular bulk build framework
2017/11 の場合
cwrappers-20171027  pkgsrc compiler wrappers
bootstrap-mk-files-20170802 *.mk files for the bootstrap bmake utility
bmake-20150505      Portable (autoconf) version of NetBSD 'make' utility
pkg_install-20171030 Package management and administration tools for pkgsrc
digest-20160304     Message digest wrapper utility
rsync-3.1.2         Network file distribution/synchronisation utility
pbulk-base-0.53     Core components of the modular bulk build framework
pbulk-0.65          Modular bulk build framework
僕の場合は、この他に zsh と sendmail を追加します
cd ../../shells/zsh;
env PATH=/usr/pkg_bulk/bin:/usr/pkg_bulk/sbin:${PATH} bmake package-install 
sendmail を入れる前に /usr/pkg_bulk/etc/mk.conf に次の行を 追加 しておきます。
SKIP_LICENSE_CHECK=	yes
cd ../../mail/sendmail; 2019/02/06 updated
cd ../../wip/sendmail;
env PATH=/usr/pkg_bulk/bin:/usr/pkg_bulk/sbin:${PATH} bmake package-install 
ここでも make でなく (/usr/pkg_bulk 側に入れるため ) bmake を使います。 sendmail で 上記 mk.conf が効くためにも bmake の方が必要です。 また入れた後に
cd  /usr/pkg_bulk/share/sendmail/cf;
# -- Not necessary now (2014-06-20) -- -vi netbsd-proto.mc
make install-cf CF=netbsd-proto;

mkdir -p /var/spool/mqueue;
mkdir -p /var/spool/clientmqueue;
chown smmsp.smmsp  /var/spool/clientmqueue;
ln -sf /usr/pkg_bulk/share/examples/sendmail/mailer.conf /etc/mailer.conf;
touch /etc/mail/local-host-names
などをして echo test | mail username@example.com で自分宛にメールが出せる(届く)ことを確認しておきます。
(ちなみに 非 chroot 側で sendmail が動いていることが必要です)

pbulk.conf:

多分ここまでくれば、後は /usr/pkg_bulk/etc/pbulk.conf を調整して
env PATH=/usr/pkg_bulk/bin:/usr/pkg_bulk/sbin:${PATH} bulkbuild 
とやるだけではないかと思います。 pbulk.conf を調整する時に、 どこを見るかも重要かと思います。僕は、どこに記録が残っているのか分らないうちは、
du -sk /export/CHROOT/bulk/*
などのようにして log を探したりもしました。
pbulk.conf の中では
unprivileged_user=pbulk
これも僕は結構悩ましかったけれど、今は自分にしています。 どちらにしても chroot 内で vipw が必要です。

今うまく動き出した時の pbulk.conf は次のようなものです。全てが必須とは 限りませんが、自分の覚えとして、現状を書いておきます。
どうも packages = /packages を変更するとうまく行かなくなる(どこか他でも調整が必要になる) という気がしています (というのは誤りで CHROOT/etc/mk.conf と合せてあれば大丈夫)。

(人間用に編集しています)

--- pkg_bulk/share/examples/pbulk/pbulk.conf	2012-03-13 15:01:55.000000000 +0900
+++ /export/CHROOT/usr/pkg_bulk/etc/pbulk.conf	2012-03-14 20:09:15.000000000 +0900
-master_mode=yes
+master_mode=no

-pkg_rsync_args="-av --delete-excluded -e ssh"
+pkg_rsync_args="-av --delete-excluded"

-pkg_rsync_target="pkgsrc@192.168.75.1:/public/packages/current/DragonFly-1.8"
+pkg_rsync_target="/bulk/rsync"

-report_rsync_args="-avz --delete-excluded -e ssh"
+report_rsync_args="-avz --delete-excluded"

-report_rsync_target="pkgsrc@192.168.75.1:/public/reports/current/DragonFly-1.8"
+report_rsync_target="/bulk/report"

-report_recipients="pkgsrc-bulk at netbsd.org"
+report_recipients="pkgsrc-bulk at example.com"
 
-bootstrapkit=/usr/pkgsrc/bootstrap/bootstrap.tar.gz
+bootstrapkit=

-#limited_list=/limited_list
+limited_list=/limited-list

 unprivileged_user=pbulk
+unprivileged_user=username

-make=${prefix}/bin/bmake
+make=/usr//bin/make
上の設定に合せて、次のような mkdir も必要です。
 cd /export/CHROOT/;
 mkdir packages;
 sudo mkdir packages;
 sudo mkdir bulk;
 sudo mkdir bulklog;
 sudo mkdir packages/All;
 sudo mkdir bulk/report;
t-105# cat /etc/mk.conf 
PACKAGES=/packages
この後に limited_list に pkgtools/digest とだけ書いて pbulk を実行します。
必ず最初に作るもので、これが出来ないと次には行けないのと、簡単なので、問題が あれば、すぐ分るからです。
env PATH=/usr/pkg_bulk/bin:/usr/pkg_bulk/sbin:${PATH}  bulkbuild
次のように言われるのは、上の PACKAGES= /packages の行が不足しているからです。これは pbulk.conf で /packages に作るように設定して いるのに、同じところを見ないので、見つからない、と言っているのです。
pkg_add: no pkg found for 'digest-20121220', sorry.
pkg_add: 1 package addition failed


2010年03月13日() 旧暦 [n年日記] [更新:"2010/03/14 00:17:17"]

#1 [NetBSD] AsiaBSDCon 2010

毎日 朝 7時頃出かけている お昼休の後、偶然 Uo さんが Theo に YUREX を手渡しているところに遭遇。 この写真を人に教えたくて twitter に登録してしまった。kinu とか マイナス (-) とか ピリオド (.) が使えない 段階であきらめて ちょっと暗号的な名前になってしまった。 下線(_) が使えるのは後で気が付いた。


2008年03月13日(木) 旧暦 [n年日記] [更新:"2008/03/14 01:48:30"]

#2 [音楽] フィガロの結婚 (新国オペラ研修所公演)

初台、新国立劇場、中劇場にて。18:30 - 21:50。きょうから木金土日の四日間。3/16 日まで。 きょうは一番前右の方の席。 本当に楽しめた。伊語も自然。大満足。
フィガロ森 雅史 (8)
スザンナ山口清子 (9)
伯爵岡 昭宏 (10)
伯爵夫人中村真紀 (10)
ケルビーノ林 美智子 (5)
マルツェルリーナ小林紗季子 (9)
バルトロ北川辰彦 (5)
バジリオ糸賀修平 (10)
ドン・クルツィオ中川正崇 (8)
アントニオ能勢健司 (9)
バルバリーナ前嶋のぞみ (8)
一番前だと、オーケストラが近すぎて、ちょっと圧倒されるという気は するが、迫力があって良いとも言える。配役が皆様ぴったり、と思えるのは、 何故か不思議。指揮、アリ・ペルト (Ari PELTO)。 新演出。 結構古典的な舞台。でもいろいろと工夫があって面白かった。

#1 [無題] 税務署に提出

Web で入力して、印刷して、税務署に提出して来た。便利になったものだ。 (去年もそれに近かったが、一部自分では書けなくて教わって書いた)。今年は全て自力で。


2006年03月13日(月) 旧暦 [n年日記] [更新:"2006/03/14 07:23:15"]

#2 [Emacs] Meadow 3.00 を入れて見る

2005-11-01 付の 3.00.4.exe 版。 見なれた 21.3.50/22.0.50 版と同じような画面になって ちょっとうれしい。

きょうは Netinstall の表示が英語で変だなぁ、と思ったら、良く見たら、 setup-ja.exe でなくて setup.exe を使っていた。 画面の写を撮ったのだけれど、整理する時間もないし、 英語ではだめかな。 基本的には Meadow-2.xx の時と同じ。

ImageMagick は中程で聞いてくるようになっていて、 ある意味分りやすい(知らないとびっくりするとも言えるかも知れない)。


#1 [pkgsrc] devel/doxygen

日本語を直して見た。 patch-ax これを作る時に何故か expat の 2.0 が必要 と言われて、いつもの手で 無理矢理 pkg_delete -f expat; make package した。 graphviz-2.6nb3.tgz は作り直し。
そうしたら gimp の方で libexpat.so.0 がないとか言い出して、
ttypb:makoto@st4200 21:00:17/060313(~/fax)> gimp 20060312-?.pbm
Shared object "libexpat.so.0" not found
ちょっと焦せる。昔やった手の変形で、
191539 Sep 16 22:57 /export/pkgsrc/packages/powerpc/All/expat-1.95.8nb2.tgz
この中から libexpat.so.0.5.0 を取出して /usr/pkg/lib に置いておく。
lrwxr-xr-x  1 root  wheel      17 Mar 13 21:19 libexpat.so.0@ -> libexpat.so.0.5.0
-rwxr-xr-x  1 root  wheel  169781 Mar 13 21:18 libexpat.so.0.5.0*
-rw-r--r--  1 root  wheel  202568 Mar 13 15:32 libexpat.a
-rwxr-xr-x  1 root  wheel     843 Mar 13 15:32 libexpat.la*
lrwxr-xr-x  1 root  wheel      17 Mar 13 15:32 libexpat.so@ -> libexpat.so.1.5.0
lrwxr-xr-x  1 root  wheel      17 Mar 13 15:32 libexpat.so.1@ -> libexpat.so.1.5.0
-rwxr-xr-x  1 root  wheel  170653 Mar 13 15:32 libexpat.so.1.5.0*
早坂さんの日記 の 1/31/2006 に書いてあった。
expatのメジャーアップデートにより,expatをリンクする多数のパッケージをコンパイルし直す必要があるので注意.


2004年03月13日() 旧暦 [n年日記]

#1 [無題] うぐいすが練習

梅の木でうぐいすがなく練習をしている。


2003年03月13日(木) 旧暦 [n年日記]

#1 [LaTeX] newlabel

\begin{tabular}の中の minipage の中に更に \begin{tabular}があって、その中に \ref{sec:hoge-template} があるので、2 パスが必要になる。
ところが、1 パス目に
 ! Undefined control sequence.
<argument> \r@sec:hoge-template 
                                   
l.369 \ref{sec:hoge-template}
                             & (p\pageref{sec:hoge-template}) ...
となってしまう。2 回目で、 元.aux の中に \newlabel 文がある時には問題ない。
止むを得ず、
\newlabel{sec:hoge-template}{{1.1}{1}}
\newlabel{sec:hoge-body}{{1.1}{1}}
\newlabel{sec:hoge-test.yyy}{{1.1}{1}}
\newlabel{sec:hoge-a-relation}{{1.1}{1}}
\newlabel{sec:foo-sample}{{1.1}{1}}
のようなものを作っておいて
\input{newlabel-dummy.tex} % strange
\begin{document}
のように読ませると、一回目からうまく行く。 変だなぁ。 「元.tex の中の 『\ref{sec:hoge-a-relation} .... 』 の行さえなければ、問題は発生しない」 らしいが、この文字をいろいろ変えても解決せず、直前の行との関係 かなと思ったり。


2002年03月13日(水) 旧暦 [n年日記]

#4 [映画] The Others

娯楽としては、 面白い かも知れない。

この試写会(イイノホール・霞ヶ関) を提供した ECC の宣伝を、前座にやったのだけれど、 これがすごかった。 只で見せてもらって文句を言うのは良くないけれど、

女性(日本語)と、英国人(英語)の掛け合いで、 台本を見てやっているのだけれど、英語が全然分らなくて、 一つずれているのに気が付かないでしゃべっている。

こんなところに英語を習いに行く人いるのかしらん。

tcode 只:

口ハ    != 只
ロハ    != 只
た + だ  = 只
これって自分のせい ?

#3 [NetBSD] sshd

実は sshd の設定をしたことがないと気が付く。
/etc/rc.conf に sshd=YES と書いておいて
/etc/rc.d/sshd keygen 
/etc/rc.d/sshd start
/etc/rc.d/sshd status

#2 [HTML] csimport って何 ?

<csimport user="../frame1.data/Components/top.html" occur="29"></csimport> GoLive FAQ より
CS は CyberStudio の接頭辞です。"Adobe GoLive JavaScript Library" と いうファイルのことで、中身は JavaScript の関数の集まりです。これはアク ションなり Component なりを使用するために必要となるものですので削除する とそれぞれの機能が動かなくなってしまいます。
なぁんだ GoLive に local な機能かな。でも変。

#1 [CVS] import した枝と作業する枝

最近、やっと気が付いたこと。 (そうしていくつか自分で間違えていたこと)。
  • 自分一人だけで作っているもので
  • ある程度進んでから cvs に入れたため、まとめて import した時に
  • verdor branch として例えば MAIN とかしてしまって
  • co -r MAIN などとすると
  • 1.1.1 側の枝で作業をしてしまう
やはり 1 の側の幹で作業した方が気分がいい
とは言うものの co -r MAIN なんてするかなぁ。


2000年03月13日(月) 旧暦 [n年日記]

#1 [hns] 題名の カタログ名部分に link を付ける

これではまだうまく行かない。
--- public_html/diary/japanese/theme.ph-small-todo	Sun Mar 12 22:16:11 2000
+++ public_html/diary/japanese/theme.ph	Mon Mar 13 21:30:58 2000
@@ -263,10 +263,13 @@
 $Foot = qq(<hr>\n);
 
 package HNS::Hnf::Command::NEW;
+my $cat = "%cat" ;
+$cat =~ s/\[//; 
+$cat =~ s/\]//; 
 $Template = qq(
 <h3 class="new"><a name="%year%month%day%new" 
 href="$HNS::System::MyDiaryURI?%year%month%abc&amp;to=%year%month%day%new#%year%month%day%new">#%mark</a>
-%cat %content</h3>
+<a href="title.cgi?2000&CAT=$cat">%cat</a> %content</h3>
 <div class="section">);
 $EndTemplate = "</div><!-- end of NEW -->\n";



最近の日記
2020年02月08日
concrete5 and php 7.2
2020年01月13日
Hellow world on R
2020年01月05日
Certificate renewed.
2019年12月31日
graphics/adapta-gtk-theme-3.95.0.11nb2
2019年12月17日
gnuradio-doxygen
以上、9 日分です。
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