hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.9

  • 04/25(木) Interface
  • 04/27() 2100 - 2100 ALL JA
  • 04/28() tokuda net 誕生日
  • 04/28() 自動車保険期限 (OS/Browser 制限有)
  • 04/30(火) NTT 東 払込期日
  • 04/30(火) ○ 固定資産税振替・支払
  • 05/01(水) atactl check
  • 05/01(水) 不燃ごみ
  • 05/03(金) 0900-1500 東京コンテスト
  • 05/14(火) All JA ログ締切
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  • 05/18() 木之本会議
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  • 05/19() 別冊 CQ
  • 403 JNUG 総会/BOF 2017/07/08 (土)
  • 402 用途別 Emacs ( C, LaTeX, 日本語 )
  • 380 cvsweb の移行
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  • 368 CROSS (cross/i386-mingw32, cross/powerpc-linux ) Framework --- binutils + gcc
  • 363 Wanderlust+HyperEstraier
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  • 335 /dev/battery is missing hack | libgcc_s_pic.a is missing | samba の -PIE 問題335 ntpd monitor
  • 325 tcode頁の更新
  • 322 software |hardware
  • 321 emacs-22 | IPv6
  • 320 bulk build (Mac OS X 10.4 and NetBSD/macppc)
  • 310 Wanderlust の Namazu の挙動
  • 290 WordPress 1.2 -> 1.5 migration
  • 220 Wanderlust で日本語題名の wl-summary-print-buffer
  • 215 NetBSD/ofppc
便利なツール
Emacs
らくらく 入門
rakuraku-emacs-cover

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Namazu for hns による簡易全文検索
詳しくは 詳細指定/ヘルプを参照して下さい
検索式:

2019年02月03日() 旧暦 [n年日記] [更新:"2004/08/09 23:43:33"]

#1 [bc-bench]

time sh -c 'echo "scale=2000; 4*a(1)" | bc -l' > /dev/null
time sh -c 'echo "scale=2000;   e(1)" | bc -l' > /dev/null






πe
MakeMB/ModelCPUclockOSReleasesystemusersystemuser
ASRockH97Inteli7-4790K4.00 GHzNetBSD8.99.251.411.4652.852.851
AppleMini Late 2014Intel
3GHzMacOSX10.121.901.871.461.45
AppleMini Late 2014Intel

MacOSX
2.052.031.681.68
PanasonicCF-SX3Inteli5-4300U1.90 GHzNetBSD8.99.332.382.394.624.623
PanasonicCF-SX2Inteli5-3340M2.70 GHzNetBSD8.99.332.522.514.544.544
ASRockn3150-ITXInteln31502.70 GHzNetBSD8.02.522.514.544.544
PanasonicCF-J10Inteli5 M 4801.20 GHzNetBSD8.99.302.752.7514.804.878
PanasonicCF-J10Inteli5 M 4802.67 GHzNetBSD8.99.302.752.7684.824.865
HPMicroServerAMDTurion(tm) II Neo N54L2.20 GHzNetBSD8.99.334.524.546.346.338
PanasonicCF-SX2Inteli5-3340M1.20 GHzNetBSD8.99.335.615.62210.2110.236


2012年02月03日(金) 旧暦 [n年日記] [更新:"2012/02/13 09:53:08"]

#2 [AVR] ATtiny2313 to ATmega168P

ATTiny2313 で始めた AVR だけれども RAM 128 Bytes はちょっと小さいな、 と思い RAM が 1k Bytes の ATmega168P に行って見ようかと思っている。
作りかけの直列通信と液晶表示のプログラムを ATmega168P で動かそうとしたら、 何も反応しない。(金物は STK500)。時刻は software で測っているので、 その設定だけは変更している。
もっと簡単なものから試すべきだ、ということになった。

#1 [pkgsrc][ja-ptex] 自分用に ja-ptex

自分用に ja-ptex
kpathsea: Running mktexpk --mfmode ljfour --bdpi 600 --mag 1+15/600 --dpi 615 rml
mktexpk: don't know how to create bitmap font for rml.
mktexpk: perhaps rml is missing from the map file.
kpathsea: Appending font creation commands to missfont.log.
pdvips: Font rml not found; using cmr10
</usr/pkg/share/texmf-dist/fonts/pk/ljfour/public/cm/dpi600/cmr10.pk>
pdvips: ! invalid char 19032 from font rml
*** Error code 1
modena@makoto 09:50:35/120203(~)%  
  mktexpk --mfmode ljfour --bdpi 600 --mag 1+15/600 --dpi 615 rml
mktexpk: don't know how to create bitmap font for rml.
mktexpk: perhaps rml is missing from the map file.


2010年02月03日(水) 旧暦 [n年日記] [更新:"2010/02/05 10:19:36"]

#1 [機械] HP DL320/G3 を何台か入手

全然面白くない話かとは思うが、自分の記録として必要なので、書いておく:
最近何故か HPDL320/G3 が大変気に入って中古で三台も入手してしまった。 何が良いかと言って
  • BIOS が卓 (console) に出る (baud rate は自動設定)
  • 1U なので、(場合によっては) 大変都合が良い
  • SATA disk が前面から交換可能 (二台まで)
という辺りか。ちょっとうるさいけれど、おうちサーバとか、 お手軽データセンタ用機器としては大変手頃なのではないかと思う。

  • ちょっと前に D320/G5p検証プログラム ということで、大変格安に入手した (25,000 + 税)。 disk は一台だけ付いていて、これが特殊なものでもう一つは追加出来ない と思っていた。しかし実は 普通の SATA が使える ということが分った。
    (ただし増設するにはマウンタが必要で、これだけは入手し難そうである。 マウンタ自体は G5p と G3 で同じものが使えるようだ)
  • 1U の機械で 2TB くらいの付いている機械が某所で必要になった
  • 似たような機械がオークションに出ていないか
ということから DL320/G3 に注目。 結局、今は次のような三機を入手している (落札価格は 送料別)

落札価格出品条件MemDisk
その他
1.9,980通電確認のみ1GB160GB x 2
2 の CPU と交換 1TB x 2 として動作 .. 某所で動作中
2.6,000動作品1GB80GB x 1FD/DVD 無時計の電池が抜けて空 (かな ?)
3.18,500動作品4GB250GB x 2レール付
これらの状態であるが:
  1. さすがに通電確認のみということで何故か CPU が Pen4 2.8GHz が入っていて BIOS で 805-Unsupported Processor ということで止ってしまう。 通常は Pen4/3.4GHz か Celeron/2.93GHz が選択肢のようだ。

    それで ROMpaq を見つけて来て BIOS を更新すれば、利用出来る Processor は 増えるかも知れないということで SP38336.exe を HP の Web の中で 見つけて floppy まで作成し たが、何故か FD をちらっと見るだけで読んでくれないようだった

  2. 動作品ということだったが、NetBSD/5.0.1 で netboot すると starting 0 のところでピッと音がしてカーネルを読む前のところから 先に進まない

    この時点で一台用意する必要があったので、(2. Processor + 1. 本体) の組合せ にしたら、1. が動くようになり、これに 1TB x 2 SATA を入れて、NetBSD/5.0.1 を設置。 これを某所に納入(設置)した。

    Processor がなくなってしまった 2. だけれど、(1. の CPU を入れると、やはり 805-Unsupported になる)。CPU だけ入手すれば良いのでは、と Celeron 2.93GHz を 物色。良く調べずに Socket 478 のものを入手 (1,000 円くらい)。到着してからものを 見たら形が違っていた。

    それで LGA775 のものを手配。 (700+500+168 円)

  3. ここで 3 台目も到着して そのままの構成で NetBSD/5.0.1 を入れる
更に LGA775 の Celeron 2.93GHz を 2. に入れたら、 (何か最初ちょっと電源の入り方が変だった気がするが)、NetBSD/5.0.1 が動き出した。

DL320 G5p だと四台 SATA を入れることも可能になるらしい。二台型であっても
450434-B21 (4 ベイ メディア ケージ オプション) 18,000 円前後
というのを入手すれば四台になるようだ。

BIOS console (卓)の速度等:

  • BIOS の時は自動設定されるので、速度はいくつでも良い。
  • 最初の sysinst の時には速度が 9600 に固定。なので 9600 で開始しておくのが良い。

    secondary boot が起動している時に空白キー(改行以外なら何でも良い ?) を入力して 中断させ

    consdev com0
    
    と入力 しておく(そうしないと VGA 側だけに行ってしまう)
  • 設置後は sysinst で設定した速度になる。例えば 115.2k 等にも 設定出来るので、その場合には最初(電源投入時)から 115.2k にしておくと良い


2008年02月03日() 旧暦 [n年日記] [更新:"2008/02/05 22:14:57"]

#1 [NetBSD] Let's note CF-R1 で 4.0

Let's note CF-R1 に NetBSD/4.0 を入れている。
CPUMobile Pentium III 800MHz
Memory256MB
Disk20G
という元のままのもの。netboot を使って sysinst を起動する。 Recovery も変更せず、そのまま入れている。 sudo fdisk wd0 では次のように表示する
0: NetBSD (sysid 169)
    start 63, size 8193087 (4001 MB, Cyls 0-509)
1: NetBSD (sysid 169)
    start 8193150, size 24724035 (12072 MB, Cyls 510-2048), Active
2: OS/2 hidden C: drive (sysid 132)
    start 32917185, size 6152895 (3004 MB, Cyls 2049-2431)
3: <UNUSED>
最初の 4G に NetBSD/3.1.1、次の 12G に NetBSD/4.0 としている。 本当は 40G とか 60G に入替えたかったが、開けるよりは、そのまま試そうか ということで。

このように NetBSD を二つ入れてしまうと、二つ目の sysinst が、全て を mount した /etc/fstab を作ってくれて、4.0 のカーネルで 3.1.1 の /usr のようになってしまい、うまく動かない。single user で立上げるとかして /etc/fstab を手で修正する必要がある。あるいは、注意深ければ、 sysinst の中 で Mount の項目を外せばいいのかとも思う。

Network (有線 + 無線):

installer の時には Network が使えるのに、GENERIC kernel になると
rtk0: watchdog timeout
のようになってしまう。これは GENERIC_LAPTOP を使うことで回避出来る。 更に、その kernel では ath も何も考えないで使える。
ath0 at cardbus0 function 0
何も製造元とか表示しないのはちょっと変かな。(corega のもの)。 acpi のスリープ (Fn + F7) は効かないので、acpi を無効にしている。

XFree86:

sysinst では Full installation とし、XFree86 を使っているが、 xf86cfg では作業中に固まってしまう。それで以前に使っていた XF86Config を写して来て使っている。多分何かを無効にするだけで良いのだとは思う。 で mouse も使えないので、以前と同様に PMS_SYNAPTICS_TOUCHPAD を無効にしている。→ GENERIC_LAPTOP との差分 (4.0 の場合、no options ... とかは使えない気がするが合っているかな)

byte-bench:

byte-bench は 元、+mfs +tmpfs のものを試して見ている。 比較図

ndiswrapper を試したが敗北:

WLI-CB-G54 という CardBus スロット用無線 LAN カードが手元に あったので、これを使えるように出来ないかと思ったが、現在は not configured になっている。
Broadcom, 802.11b CardBus, 8.0 (manufacturer 0x2d0, product 0x406) Broadcom BCM4306 (miscellaneous network, revision 0x03) at cardbus0 function 0 not configured
(以下 PATH は整合性なし、と言うか cd 省略)。何故か一行消えていた気がしたので、手で修正。
ndiscvt -s win2000/cbg54.sys -i win2000/netcbg54.inf -o ndis_driver_data.h
cp ndis_driver_data.h dev/if_ndis/ndis_driver_data.h
config GENERIC-ndis
make depend netbsd
vi +460 dev/if_ndis/ndis_driver_data.h
カーネル構成:
include "arch/i386/conf/GENERIC_LETS"

ndis*  at pci? dev ? function ? 
options         COMPAT_NDIS     # NDIS network driver
やはり、次の行が必要なのだろうか ?
ndis*  at cardbus? dev ? function ? 


2006年02月03日(金) 旧暦 [n年日記] [更新:"2006/02/03 19:00:41"]

#1 [MTA] your host is blacklisted. Send your questions .

your host [218.44.xxx.yyy] is blacklisted. Send your questions to blacklist-admin [at] cleanweb.net (mh2.711.net [69.28.157.202])
という文字が(主ではない)メールサーバの記録に残っている。 これって本当に良くない知らせだらうか ?


2004年02月03日(火) 旧暦 [n年日記]

#2 [Net] 某.jp domain の登録を手伝って見る。


#1 [NetBSD] 20040110ts 完送したもよう

TNFDATE=20040105-UTC
NANDRA=/e/u/j/nandra
DATE=040110
まだこれだと 1.6ZG かな。
ttyp0:root@quick 15:24:40/040203(...checkout/src)# time ./build.sh -D $DESTDIR -R $RELEASEDIR release > & ../log-1
11550.585u 3206.291s 4:05:59.22 99.9% 0+0k 17649+439317io 27367pf+20w
ttyp0:root@quick 19:30:49/040203(...checkout/src)#
make-repository.sh を使って CVS 保管庫を作った。

src を作るには:

2003/12/22 の日記 によると、
(...distrib/sets)# sh ./makesrctars `cd ../../;pwd` ../../../r
とするらしい。しかしきょう試したところによると、次の方が正しい気がする
ttyp1:root@quick 20:42:06/040203(...checkout/src)# sh ./distrib/sets/makesrctars `pwd` ../r/macppc
Creating src.tgz
Creating gnusrc.tgz
pax: Link name too long for ustar /export/nandra-20040110/checkout/src/gnu/usr.bin/binutils/ld/../../../dist/binutils/ld/emultempl/astring.sed
Creating syssrc.tgz
Creating sharesrc.tgz
ttyp1:root@quick 20:56:13/040203(...checkout/src)#
しかも本当は (...checkout/src)# sh ./distrib/sets/makesrctars `pwd` ../r/macppc/source/
とする必要があったようだ。(ばらけてしまった)。

という訳で ftp:

または kddlabs

引続き 20040128-UTC:

TNFDATE=20040128-UTC
NANDRA=/e/u/j/nandra
DATE=040110
で試して見ているが..
##### patching local mod Tue Feb 3 22:14:12 JST 2004
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/20040110/2
1 out of 1 hunks failed--saving rejects to distrib/sets/lists/base/md.macppc.rej
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/20040110/5
3 out of 3 hunks failed--saving rejects to ./distrib/sets/lists/comp/md.macppc.rej
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/20040110/7
4 out of 4 hunks failed--saving rejects to distrib/sets/lists/man/mi.rej
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/20030210/8
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/20030713/9
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/20040110/11
3 out of 3 hunks failed--saving rejects to distrib/sets/lists/comp/ad.powerpc.rej
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/adb-20021109
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/modem-20030714
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/20031206/12
/home/htdocs/www/software/NetBSD/macppc/build.sh/20031206/13
##### committing as local-head Tue Feb 3 22:14:13 JST 2004
変更したばっかりのものが全て ? ...


2003年02月03日(月) 旧暦 [n年日記]

#1 [NetBSD] apache-2.044 を動かして見る

前回は 2002/04/30 の 2.035 かな。
Installing configuration files for apache-2.0.44:

    /usr/pkg/etc/httpd/httpd.conf
    /usr/pkg/etc/httpd/ssl.conf
    /usr/pkg/sbin/envvars
    /usr/pkg/etc/httpd/magic
    /usr/pkg/etc/httpd/mime.types
================================================================

The following files should be created for apache-2.0.44:

        /etc/rc.d/apache (m=0755)

================================================================

================================================================
You may wish to customize the following files for apache-2.0.44:

        /usr/pkg/etc/httpd/httpd.conf
        /usr/pkg/etc/httpd/ssl.conf
================================================================
make install すると次の二つは同じ。
diff /usr/pkg/share/examples/httpd/httpd-std.conf /usr/pkg/etc/httpd/httpd.conf
以前に作った変更 はそのまま patch としては当らない。


2002年02月03日() 旧暦 [n年日記]

#5 [Namazu] ./autogen.sh -> ./configure: 533: Syntax error: word unexpected (expecting ")")

makoto@u 15:53:45/020203(~...head/namazu)> ./autogen.sh
**Warning**: I am going to run `configure' with no arguments.
If you wish to pass any to it, please specify them on the
`./autogen.sh' command line.

Generating configure script and Makefiles for Namazu.
Running gettextize...
gettextize: not found
Running libtoolize...
Using `AC_PROG_RANLIB' is rendered obsolete by `AC_PROG_LIBTOOL'
You should add the contents of `/usr/pkg/share/aclocal/libtool.m4' to `aclocal.m4'.
......... Running autoconf ...
Configuring Namazu.
Running $./configure --enable-maintainer-mode ...
loading cache ./config.cache
./configure: 533: Syntax error: word unexpected (expecting ")")
Now type 'make' to compile Namazu.
makoto@u 15:53:57/020203(~...head/namazu)>

上のは gettext が入っていなかったせい。:

Making all in po
make: don't know how to make cat-id-tbl.c. Stop
またこれ ? きょうは急ぐので gmake でしのぐ。

undefined reference to `gettext':

gcc -g -O2 -Wall -pedantic -o .libs/namazu form.o namazu.o output.o rcfile.o result.o usage.o namazu-cmd.o ../nmz/.libs/libnmz.so ../lib/libnmzut.a -lm -Wl,--rpath -Wl,/usr/local/lib
output.o: In function `print_page_index':
/amd/nazuha.ki.nu./export/home/makoto/namazu-dev/head/namazu/src/output.c:507: undefined reference to `gettext'
output.o: In function `print_current_range':

./autogen.sh --with-included-gettext; gmake:

libintl.h:1: macro or `#include' recursion too deep
gmake[2]: *** [intl-compat.o] エラー 1
gmake[2]: 出ます ディレクトリ `/amd/nazuha.ki.nu./export/home/makoto/namazu-dev/head/namazu/intl'

#4 [NetBSD] (pkgsrc) automake が入っていなかった

makoto@u 15:49:43/020203(...devel/automake)> make
Please unset PKG_PATH before doing pkgsrc works!
*** Error code 1

Stop.
make: stopped in /export/pkgsrc/devel/automake
makoto@u 15:49:45/020203(...devel/automake)> unsetenv PKG_PATH
makoto@u 15:49:51/020203(...devel/automake)> make
===> Validating dependencies for automake-1.4.5nb1
=> Checksum OK for automake-1.4-p5.tar.gz.
===> Extracting for automake-1.4.5nb1
===> Required installed package autoconf>=2.13: autoconf-2.13 found
===> Required installed package perl>=5.0: perl-5.6.1nb6 found
===> Patching for automake-1.4.5nb1
===> Applying NetBSD patches for automake-1.4.5nb1
**************************************
Patch file /export/pkgsrc/devel/automake/patches/patch-ac has been modified
**************************************
Patching failed due to modified patch file(s): patch-ac
*** Error code 1

Stop.
make: stopped in /export/pkgsrc/devel/automake
*** Error code 1

Stop.
make: stopped in /export/pkgsrc/devel/automake
makoto@u 15:49:57/020203(...devel/automake)> ls
CVS DESCR Makefile PLIST distinfo patches work
makoto@u 15:50:15/020203(...devel/automake)> cd ..
makoto@u 15:50:17/020203(...pkgsrc/devel)> mv automake automake-upper
makoto@u 15:50:29/020203(...pkgsrc/devel)> rm -W automake
makoto@u 15:50:37/020203(...pkgsrc/devel)> cd automake
makoto@u 15:50:40/020203(...devel/automake)> make

#3 [hns] title.cgi?CAT=ALL&GREP=cvs

なんてして見ると 69 秒もかかる。 (ちなみに分類の数は 215 -- 多すぎる)
namazu +newsub: cvs って出来るように項目検索に追加すればいいような気がする。 さて field 定義は誰でも出来るのだろうか。

#2 [Namazu] (~/namazu-dev)> du -sk * |sort -nr

makoto@u 15:21:36/020203(~/namazu-dev)> du -sk * |sort -nr
14930 stable-2-0
7471 head-old
5528 head-mef
5439 namazu-web
2959 head
2758 stable-2-0-mef
524 remove-on-the-way

#1 [CVS] cvs import -b 1.1.3

まず auto-index を import:

makoto@u 13:16:50/020203(/tmp/temp)> cvs import -m 'auto-index,jeedosaquin initial import' jeedosaquin VENDOR d_2002-02-03
N jeedosaquin/auto-index.cgi

No conflicts created by this import

auto-index.cgi の中身を取替えておいて:

makoto@u 13:18:17/020203(/tmp/temp)> rm auto-index.cgi
makoto@u 13:18:32/020203(/tmp/temp)> cp /home/htdocs/www/OHP/OHP.cgi .
makoto@u 13:18:47/020203(/tmp/temp)> mv OHP.cgi auto-index.cgi
makoto@u 13:18:58/020203(/tmp/temp)> ls
auto-index.cgi

import -b 1.1.3 .... 枝を作って OHP版 を import:

makoto@u 13:20:11/020203(/tmp/temp)> cvs import -b 1.1.3 -m 'OHP version' jeedosaquin OHP d_2002-02-03-O
C jeedosaquin/auto-index.cgi

1 conflicts created by this import.
Use the following command to help the merge:

cvs checkout -jOHP:yesterday -jOHP jeedosaquin

makoto@u 13:20:51/020203(/tmp/temp)>
conflicts と言われているので、思った通りにならない気もするが (無視)。
(CVS という名前のものを消しておけば良かったのか)

幹のはずのものを取出している方では 1.1.1.1 (期待通):

makoto@u 13:22:38/020203(/tmp/cvs)> cvs status -v jeedosaquin/
cvs status: Examining jeedosaquin/
===================================================================
File: auto-index.cgi Status: Up-to-date

Working revision: 1.1.1.1 Sun Feb 3 04:18:17 2002
Repository revision: 1.1.1.1 /a/j/repository-practice/jeedosaquin/auto-index.cgi,v
Sticky Tag: (none)
Sticky Date: (none)
Sticky Options: (none)

Existing Tags:
d_2002-02-03-O (revision: 1.1.3.1)
OHP (branch: 1.1.3)
d_2002-02-03 (revision: 1.1.1.1)
VENDOR (branch: 1.1.1)

makoto@u 13:22:46/020203(/tmp/cvs)>
いいのかな。

OHP 枝を取出して見ると 1.1.3.1:

makoto@u 13:26:45/020203(/tmp/cvs2)> cvs -d /a/j/repository-practice co -r OHP jeedosaquin
cvs checkout: Updating jeedosaquin
U jeedosaquin/auto-index.cgi
makoto@u 13:26:53/020203(/tmp/cvs2)> cvs status -v
cvs status: Examining jeedosaquin
===================================================================
File: auto-index.cgi Status: Up-to-date

Working revision: 1.1.3.1 Sun Feb 3 04:20:51 2002
Repository revision: 1.1.3.1 /a/j/repository-practice/jeedosaquin/auto-index.cgi,v
Sticky Tag: OHP (branch: 1.1.3)
Sticky Date: (none)
Sticky Options: (none)

Existing Tags:
d_2002-02-03-O (revision: 1.1.3.1)
OHP (branch: 1.1.3)
d_2002-02-03 (revision: 1.1.1.1)
VENDOR (branch: 1.1.1)

変更して見ると 1.1.3.2 (これも期待通):

makoto@u 13:26:58/020203(/tmp/cvs2)> vi jeedosaquin/auto-index.cgi
makoto@u 13:27:20/020203(/tmp/cvs2)> cvs commit -m 'adding comment for OHP branch'
cvs commit: Examining jeedosaquin
Checking in jeedosaquin/auto-index.cgi;
/a/j/repository-practice/jeedosaquin/auto-index.cgi,v <-- auto-index.cgi
new revision: 1.1.3.2; previous revision: 1.1.3.1
done
makoto@u 13:27:37/020203(/tmp/cvs2)> cvs status -v
cvs status: Examining jeedosaquin
===================================================================
File: auto-index.cgi Status: Up-to-date

Working revision: 1.1.3.2 Sun Feb 3 04:27:35 2002
Repository revision: 1.1.3.2 /a/j/repository-practice/jeedosaquin/auto-index.cgi,v
Sticky Tag: OHP (branch: 1.1.3)
Sticky Date: (none)
Sticky Options: (none)

Existing Tags:
d_2002-02-03-O (revision: 1.1.3.1)
OHP (branch: 1.1.3)
d_2002-02-03 (revision: 1.1.1.1)
VENDOR (branch: 1.1.1)

makoto@u 13:27:38/020203(/tmp/cvs2)>

HEAD というのもあるはずなので、取出して変更 1.2 ... is not a branch:

makoto@u 13:40:17/020203(/tmp/head)> cvs -d /a/j/repository-practice co -r HEAD jeedosaquin
cvs checkout: Updating jeedosaquin
U jeedosaquin/auto-index.cgi
makoto@u 13:40:24/020203(/tmp/head)> cvs status -v
cvs status: Examining jeedosaquin
===================================================================
File: auto-index.cgi Status: Up-to-date

Working revision: 1.2 Sun Feb 3 04:25:41 2002
Repository revision: 1.2 /a/j/repository-practice/jeedosaquin/auto-index.cgi,v
Sticky Tag: HEAD (revision: 1.2)
Sticky Date: (none)
Sticky Options: (none)

Existing Tags:
d_2002-02-03-O (revision: 1.1.3.1)
OHP (branch: 1.1.3)
d_2002-02-03 (revision: 1.1.1.1)
VENDOR (branch: 1.1.1)

makoto@u 13:40:30/020203(/tmp/head)> vi jeedosaquin/auto-index.cgi
makoto@u 13:41:14/020203(/tmp/head)> cvs commit -m 'commit for HEAD'
cvs commit: Examining jeedosaquin
cvs commit: sticky tag `HEAD' for file `jeedosaquin/auto-index.cgi' is not a branch
cvs [commit aborted]: correct above errors first!
makoto@u 13:41:27/020203(/tmp/head)>

cvs update -A して見る:

makoto@u 13:52:48/020203(/tmp/head)> cvs update -A
cvs update: in directory .:
cvs [update aborted]: there is no version here; do 'cvs checkout' first
makoto@u 13:52:55/020203(/tmp/head)> ls
jeedosaquin

cd jeedosaquin; cvs update -A:

makoto@u 13:53:00/020203(/tmp/head)> cd jeedosaquin/
makoto@u 13:53:04/020203(...head/jeedosaquin)> cvs update -A
cvs update: Updating .
M auto-index.cgi

cvs diff:

makoto@u 13:53:06/020203(...head/jeedosaquin)> cvs diff
cvs diff: Diffing .
Index: auto-index.cgi
===================================================================
RCS file: /a/j/repository-practice/jeedosaquin/auto-index.cgi,v
retrieving revision 1.2
diff -r1.2 auto-index.cgi
22a23
> # add comment for HEAD sticky

cvs commit:

makoto@u 13:53:37/020203(...head/jeedosaquin)> cvs commit -m 'for head after update -A'
cvs commit: Examining .
Checking in auto-index.cgi;
/a/j/repository-practice/jeedosaquin/auto-index.cgi,v <-- auto-index.cgi
new revision: 1.3; previous revision: 1.2
done

1.3 が作られている (期待通):

makoto@u 13:53:50/020203(...head/jeedosaquin)> cvs status -v
cvs status: Examining .
===================================================================
File: auto-index.cgi Status: Up-to-date

Working revision: 1.3 Sun Feb 3 04:53:49 2002
Repository revision: 1.3 /a/j/repository-practice/jeedosaquin/auto-index.cgi,v
Sticky Tag: (none)
Sticky Date: (none)
Sticky Options: (none)

Existing Tags:
d_2002-02-03-O (revision: 1.1.3.1)
OHP (branch: 1.1.3)
d_2002-02-03 (revision: 1.1.1.1)
VENDOR (branch: 1.1.1)

makoto@u 13:53:58/020203(...head/jeedosaquin)>

cvsweb.cgi:

それよりも /usr/pkgsrc/www/cvsweb/ にあった。
=====================================================
You may wish to customize the following files:

        /usr/pkg/etc/httpd/cvsweb.conf
=====================================================
===> Registering installation for cvsweb-1.112
cvsweb-1.112 requires installed package perl-5.6.1nb6
CVSROOT だけを変更したら、いとも簡単に ... ( この URL は夜中や、僕がいない時はお休み → いつも動いているもの cvsweb を作成 -- 2/05 加筆 ) /usr/pkgsrc/japanese/p5-jcode でも make; make install


2001年02月03日() 旧暦 [n年日記]

#1 [Emacs] 21.0.97 + emcws-20010130

にした。 前後して tc-2.1 wl-2.4.1 を入れる emacs を make している最中に NFS server が止ってしまったらしくて 再起動したら、make の方はそのまま続行した。それよりも

Emacs-21.0.95 が時々反応無になってしまうことがあった。:

  • ^G は効かない
  • X の別の画面を重ねて、また取去ると元の画面が表示される
  • X の destroy でしか止められない(らしい)


2000年02月03日(木) 旧暦 [n年日記]

#1 [URL] (マイペディアが 500 円)

http://news.ring.gr.jp/news/openlab.edict/373 を読んで下さいとの御託宣あり。(マイペディアが 500 円)
機械が不安定かなと思ったら、こちらを見て下さい とも言われている。(CRASHME)
http://people.delphi.com/gjc/crashme.html
高林さんの hrefchecker は素晴しい。
http://emacs-20.ki.nu/links/ にいくつも つながっていない Hyper Link がある。
http://mail-index.ki.nu/search/ を手動で更新
[Base]
Date: Fri Feb  4 00:48:45 2000
Added Files: 2,277 files
Total Files: 2,277 files
Size: 3,294,583 bytes
Added Keywords: 39,773 words
Total Keywords: 39,773 words
Perl: 5.00503
Namazu: 2000-01-16
System: netbsd
Wakati: module_kakasi -ieuc -oeuc -w
Time: 4255 sec.



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