hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.9

  • 07/04() 21:00 -- 15:00 6m and Down
  • 07/11() 21:00 -- 21:00 IARU HF
  • 07/15(水) 不燃ごみ
  • 07/18() SI 誕生日
  • 07/18() 木之本会議
  • 07/19() CQ Ham Radio
  • 07/21(火) 05:00 -- 07:00 横浜コンテスト
  • 07/25() Interface
  • 07/27(月) 6m and Down ログ締切
  • 07/31(金) NTT 東 払込期日
  • 07/31(金) ○ 固定資産税振替・支払
  • 08/01() 21:00 -- 15:00 Field Day
  • 08/01() atactl check
  • 403 JNUG 総会/BOF 2017/07/08 (土)
  • 402 用途別 Emacs ( C, LaTeX, 日本語 )
  • 380 cvsweb の移行
  • 370 tamago 辞書登録
  • 368 CROSS (cross/i386-mingw32, cross/powerpc-linux ) Framework --- binutils + gcc
  • 363 Wanderlust+HyperEstraier
  • 360 evbppc 用 patch / 玄箱
  • 335 /dev/battery is missing hack | libgcc_s_pic.a is missing | samba の -PIE 問題335 ntpd monitor
  • 325 tcode頁の更新
  • 322 software |hardware
  • 321 emacs-22 | IPv6
  • 320 bulk build (Mac OS X 10.4 and NetBSD/macppc)
  • 310 Wanderlust の Namazu の挙動
  • 290 WordPress 1.2 -> 1.5 migration
  • 220 Wanderlust で日本語題名の wl-summary-print-buffer
  • 215 NetBSD/ofppc
便利なツール
Emacs
らくらく 入門
rakuraku-emacs-cover

先月 2020年07月 来月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
Namazu for hns による簡易全文検索
詳しくは 詳細指定/ヘルプを参照して下さい
検索式:

2013年06月04日(火) 旧暦 [n年日記] [更新:"2013/06/04 15:43:58"]

#1 [植物] ルッコラの種を蒔いて見た



2010年06月04日(金) 旧暦 [n年日記] [更新:"2010/06/15 09:39:35"]

#1 [無題] 梅を収穫 (1.7kg)

猫の額ほどの庭にある豊後梅を収穫した。脚立等は使わず、 木に登って採った。大きさはまちまち。 落ちていたものも含めて、測ったら 1.7kg くらいある。 一日水に漬けておいてから、家人がジャムにしてくれた。 種は入ったまま。殆どを冷凍保存して、 少しづつヨーグルトに入れて食べる。


2009年06月04日(木) 旧暦 [n年日記] [更新:"2009/06/04 11:14:09"]

#1 [Network] WHR-G300N の root のパスワードを設定したら

(Apple の AirMac Express が動かなくなったので、その代替として) Buffalo の WHR-G300N という無線 LAN の基地局を使っている。 購入時(工場出荷時)には (Web 管理画面の) root のパスワードは空白になっている。

まあ、外からは入れないだろうと、しばらくそのままになっていたが、 やはりまずいよねと、設定した。ところが、設定した後に再起動したら 入れなくなってしまった。

いくら何でもこれはこまると思い、止むを得ず (まだ使い始めて長くないので、何とかなるだろうと) 工場出荷時に設定 する方法を Buffalo の電話 で教えてもらった。 箱の底のボタンを正面の一番下の赤いランプがつくまで押し続ければ良いらしい。

で、後から分ったことだけれど、root のパスワードは

  • 設定時は、何文字入力しても初めの 8 文字だけが採用される
  • 認証時(使われる時)は、8 文字以上を入力すると、その長いままが、 設定の時の 8 文字と比較される
ということだった。(確かに 8 文字までしか入力出来ませんという字は どこかにはある)

こういうのを「安全 (security) がしっかりしている」というのだろうか。



2008年06月04日(水) 旧暦 [n年日記] [更新:"2008/06/05 01:01:09"]

#2 [BUG] JNUG 10 回総会 / BOF

お知らせが出て、登録受付中。2008/07/05(土) 13:00 - 18:00。東京都文京区。 「自分が会員かどうか良く分らない」人も登録すれば、それで大丈夫。

#1 [] インターフェース 2008/ 7 月号特別付録

発売 (5/25) からは日が経っているが、インターフェース 2008/07 を買った。 本誌の方は、あまり興味をそそられなかったが、付録の方 が圧巻だった (と言ってもそう厚くはない pp96)。
インターフェース 2008/ 7 月号特別付録

定  エンジニアリング系
番  フリー・ソフトウェア集

・開発ツール・開発支援ツール・ CAD ・シミュレータ/設計支援
・組込 OS   ・組込ファーム/ミドルウェア
・テキスト エディタ ・一般ツール
これだけまとめるのは大変だったと思う。多分全部で 45 点 の紹介がある。なかなか面白いし、的を射ていると思う。
良くあることではあるが自分が面白いと思ったのは、自分の興味・関心時 と一致しているから、ということも良くある。 だから面白いと思わない人が少なからずいらっしゃるかも知れない。
例えば最近人から newlib の話を聞いていたが、良く理解していなかった。 それについても書いてある。


2005年06月04日() 旧暦 [n年日記] [更新:"2005/06/04 23:44:42"]

#4 [Namazu] 最近 namazu が走っていないと思ったら

Use of uninitialized value in read at /usr/pkg/bin/mknmz line 2422, <GEN145479> line 2500088.
Use of uninitialized value in addition (+) at /usr/pkg/bin/mknmz line 2435, <GEN145479> line 2500088.
...Unterminated compressed integer in unpack at /usr/pkg/bin/mknmz line 2377.
索引がこわれてしまったかな。

#3 [Emacs] wl compile

When I did compile wanderlust, I got following
In wl-mime-quit-preview:
../wl/wl-mime.el:302:21:Warning: reference to free variable
    `mime-edit-temp-message-buffer'
Wrote /export/local-src/wanderlust/wl/wl-mime.elc
But I don't think this is a problem, this is just a warning. (Am I right ?)

とメールで聞いている人が居たが:

残念ながら、「それでいいのです」と言い切れない僕が...
wl/wl-mime.el-(defun wl-mime-quit-preview ()
wl/wl-mime.el-  "Quitting method for mime-view."
wl/wl-mime.el:  (let* ((temp (and (boundp 'mime-edit-temp-message-buffer) ;; for SEMI <= 1.14.6
wl/wl-mime.el:              mime-edit-temp-message-buffer))
wl/wl-mime.el-   (window (selected-window))
wl/wl-mime.el-   buf)
wl/wl-mime.el-    (mime-preview-kill-buffer)
wl/wl-mime.el-    (set-buffer temp)
わざわざ、「.. という buffer がある時には」と調べているのに、 compile する時に、「未定義の変数を参照しているよ」と言われるのは心外 ?
というか、一個しか出ないって優秀な気がするが ..

#2 [Emacs] Local variables entry is missing the suffix

きょうは
File local-variables error: (error "Local variables entry is missing the suffix")
と言われた。 話せば長いことながら
  • php を書いている
  • 色々な都合上 sjis-dos で書いている
  • これを http で見ると文字が化けているので
  • curl -I http://www.example.com/hoge.php や
    curl http://www.example.com/hoge.php > /tmp/ss
    で調べている
  • その /tmp/ss の中の最後に、(自分で書いた) Local-Variables: が残っている
  • それを emacs で開くと上のように言われる
これを直接、ここに書くと、またまたおこられる。
いま書いている coding system と合っていないよ、本当に保存する ?
(しかも何故か *Message* buffer にその文字が残っていないので、ここに貼付けられない
<!--
Local Variable:
coding: sjis-dos
outline-regexp: "^[A-Za-z]+[A-Za-z]*\\(.*\\)\\|^///"
End:
-->
という訳で、上の中で Variable: とあるのは、本当は Variables: だが変えてある (音声は変えてあります、っていうやつ)。
多分もっと大切なこととして、改行コードは CR+LF。 まあ、実は、ここに書いたことはそれほど問題ではないのだけれど、 題名に書いた誤り表示(Error Message)は初めて見るので、記念ということで。

で文字が化けている方の問題は:

Content-Type: text/html; charset=EUC-JP
なのに、中身が sjis という訳。しかし /usr/pkg/etc/php.ini の mb_string の設定は、
[mbstring]
mbstring.language = Japanese
mbstring.internal_encoding = EUC-JP
mbstring.http_input = auto
mbstring.http_output = EUC-JP
これじゃだめか。ある directory だけ
mbstring.internal_encoding = SJIS
なんて出来ないかな。
mbstring.internal_encoding = auto
ってあり ?
; internal/script encoding.
; Some encoding cannot work as internal encoding.
; (e.g. SJIS, BIG5, ISO-2022-*)
mbstring.internal_encoding = EUC-JP
って書いてある。SJIS で書くこと自体が良くない ? 不思議。某所は SJIS のはずだが。
手元の環境での確認を諦めて、某所環境と同じ条件でだけ確認することにして いたのかも知れない。

#1 [CVS] オープン系ソフトウェア構成管理システム(SCM)へのコメント

一年くらい前の記事であるが。 まちゅダイアリー からたどっていって読んでいた。


2004年06月04日(金) 旧暦 [n年日記]

#3 [tcode] 4 人会合

2 ch のオフ会に飛び込。
n高橋さん、f さん o さん。 キネシス USB の刻印のないやつにはびっくり。

#2 http://lc.linux.or.jp/lc2004/lt.html LC 2004

飛込みで能城さんの t-code

#1 [] 16 冊届く



2003年06月04日(水) 旧暦 [n年日記]

#2 [Mac] OSX が起動しない

11:          Apple_Boot MOSX_OF3_Booter     16384 @ 2115080   (  8.0M)
12:        Apple_Loader SecondaryLoader      1024 @ 2131464  
13:           Apple_UFS Mac OS X         61422592 @ 2132488   ( 29.3G)
0 > boot hd:11,\\:tbxi hd:12 load-size=258b2 adler32=878490d1                   

parsing <CHRP-BOOT>

evaluating <BOOT-SCRIPT>

loading XCOFF

tsize=23000 dsize=2000 bsize=9c000 entry=1c12100 
SECTIONS:
.text    01c00000 01c00000 00023000 000000d4
.data    01c23000 01c23000 00002000 000230d4
.bss     01c25000 01c25000 0009c000 00000000
loading .text, done..
loading .data, done..
clearing .bss, done..

#1 [Namazu] pipermail.pl

ちょっと試して見る。

どこにあるのか:

filter を気軽に試すには ?:

/usr/pkg/share/namazu/filter に入れるしかない ?

:

ttyp3:makoto@harry  8:47:19/030604(/tmp)> mknmz --media-type='text/html; x-type=pipermail' -O O 145
検索対象の譜を調べています...
1編の譜が索引作成の対象として見つかりました
1/1 - /tmp/145 Too many arguments for pipermail::filter at (eval 138) line 1, near "$fragment)"

[基本]
日付:                Wed Jun  4 08:47:31 2003
わかち書き:          module_kakasi -ieuc -oeuc -w
系:                  netbsd
Perl:                5.006001
Namazu:              2.0.12

namazu指示 で索引を指定するには ?:

namazu ceci /tmp/O
検索結果

参考一致数:  [  (索引が開けませんでした)  ] 

検索式に一致する文書はありませんでした。
どこを見て「開けなかった」のか教えて欲しいと思う。
References:  [  (can't open the index)  ] 

namazu/nmz/search.c:

この辺かな
709 open_index_files(void)
710 {
711     Nmz.i = fopen(NMZ.i, "rb");
712     if (Nmz.i == NULL) {
713         nmz_debug_printf("%s: %s", NMZ.i, strerror(errno));
714         return ERR_CANNOT_OPEN_INDEX;
715     }
    ...
780 nmz_search_sub(NmzResult hlist, const char *query, int n)
...
795     if ((nstat = open_index_files()) != SUCCESS) {
796         /* If open failed */
797         hlist.stat = nstat;
798         return hlist;
799     }
良く見たら、正常終了していなかった。そうか、僕の場合、filter の引数を変更していた。
my ($orig_cfile, $contref, $weighted_str, $headings, $fields)
my ($orig_cfile, $contref, $weighted_str, $headings, $fields, $mother_cfile, $fragment)

pipermail 形式:

pipermail で読めて、francoise が入っているという条件で、例えば を使って見て、 namazu tro\* O とかすると、
 a  c  c  e  s
 61 63 63 ef d4  ... namazu の summary の出力
 61 63 63 e8 73  ... 正しいのはこちら
pipermail.pl を通さなくても同じ。あれ、
env LANG=C mknmz -a --media-type='text/html' -O O 00*
ってやったら、問題ない。pipermail が関係ないとすると、元のメール でもいいはずで、それも、問題ない。 (操作行で試しているが、もしかして namazu.cgi の方では ?)


2002年06月04日(火) 旧暦 [n年日記]

#1 [Web] 「日本 Apache XML プロジェクト」のメーリングリスト

http://xml.apache.org/ に関する日本語化、ドキュメント翻訳などを行なうそうです。
入って見る。
返信先アドレスは、メーリングリスト本体と同じ jaxmldev@xml.gr.jp となりますが、通知コードを含むメールが メーリングリスト本体に配信されることはありません。
あまりいい趣味とは思えないなぁ。 こんなことに文句を言ってもはじまらないので忘れよう。


2001年06月04日(月) 旧暦 [n年日記]

#2 [NetBSD] 1.5W になっている。


#1 [NetBSD] mtrace6.c: trace.h No such file or directory

僕のところでも出た。(make build), 2:39 も走った後のこと。
dependall ===> usr.sbin/mtrace6
mkdep -a  -I/usr/src/usr.sbin/mtrace6/../pim6sd -DHAVE_GETIFADDRS 
      -nostdinc -idirafter /D/usr/include mtrace6.c
mtrace6.c:60: trace.h: No such file or directory
mkdep: compile failed.
*** Error code 1

$DESTDIR/usr/include/sys/trace.h
にも
/usr/include/sys/trace.h
にもあるんだけれど
っていう感じ。どこかに sys の文字が抜けているだけかな。
--- src/usr.sbin/mtrace6/mtrace6.c-oo	Sat Jan 13 20:39:53 2001
+++ src/usr.sbin/mtrace6/mtrace6.c	Mon Jun  4 22:53:40 2001
@@ -57,7 +57,8 @@
 #include <ifaddrs.h>
 #endif
 
-#include "trace.h"
+/* #include "trace.h" */
+#include <sys/trace.h>
 
 static char *gateway, *intface, *source, *group, *receiver, *destination;
 static int mldsoc, hops = 64, maxhops = 127, waittime = 3, querylen, opt_n;
でどうかな。日付からすると、正しい直し方ではなさそう。 CVS で見た時の日付は 8 weeks となっているので Jan 13 とも違う ?
やはり違う。
mtrace6.c: In function `proto_type':
mtrace6.c:164: `PROTO_DVMRP' undeclared (first use in this function)
...
新しい trace.h を入れるのを忘れている見たい。 特に mtrace6.c が新しい訳でもないので。


2000年06月04日() 旧暦 [n年日記]

#1 [無題] 家人に味曾作りをしている人がいて、

それをあずかっているのだけれど、 液がもれ出していたので、その辺をきれいに 掃除する。納戸のものを全部出して入直しなので、半日がかり。



最近の日記
2020年06月21日
sourceforge ban recovered
2020年05月27日
sudo service ssh start
2020年05月16日
Router host down
2020年04月29日
pan cake Japanese Hot cake
2020年03月31日
sysinst
以上、10 日分です。
タイトル一覧
カテゴリ分類
Powered by hns-2.19.9, HyperNikkiSystem Project

Count.cgi (since 2000/02/05)