hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.9

  • 04/17(水) 不燃ごみ
  • 04/19(金) CQ Ham Radio
  • 04/20() 木之本会議
  • 04/25(木) Interface
  • 04/27() 2100 - 2100 ALL JA
  • 04/28() tokuda net 誕生日
  • 04/28() 自動車保険期限 (OS/Browser 制限有)
  • 04/30(火) NTT 東 払込期日
  • 04/30(火) ○ 固定資産税振替・支払
  • 05/01(水) atactl check
  • 05/01(水) 不燃ごみ
  • 05/03(金) 0900-1500 東京コンテスト
  • 05/14(火) All JA ログ締切
  • 05/15(水) 不燃ごみ
  • 403 JNUG 総会/BOF 2017/07/08 (土)
  • 402 用途別 Emacs ( C, LaTeX, 日本語 )
  • 380 cvsweb の移行
  • 370 tamago 辞書登録
  • 368 CROSS (cross/i386-mingw32, cross/powerpc-linux ) Framework --- binutils + gcc
  • 363 Wanderlust+HyperEstraier
  • 360 evbppc 用 patch / 玄箱
  • 335 /dev/battery is missing hack | libgcc_s_pic.a is missing | samba の -PIE 問題335 ntpd monitor
  • 325 tcode頁の更新
  • 322 software |hardware
  • 321 emacs-22 | IPv6
  • 320 bulk build (Mac OS X 10.4 and NetBSD/macppc)
  • 310 Wanderlust の Namazu の挙動
  • 290 WordPress 1.2 -> 1.5 migration
  • 220 Wanderlust で日本語題名の wl-summary-print-buffer
  • 215 NetBSD/ofppc
便利なツール
Emacs
らくらく 入門
rakuraku-emacs-cover

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Namazu for hns による簡易全文検索
詳しくは 詳細指定/ヘルプを参照して下さい
検索式:

2022年05月01日() 旧暦 [n年日記] [更新:"2022/05/07 22:04:56"]

#1 [] 里芋の植付

100 個近く植付した 05/02 と、05/05 にも、追加で、合計 120 個くらいかも知れない


2014年05月01日(木) 旧暦 [n年日記] [更新:"2014/05/06 23:51:38"]

#1 [pkgsrc] Audio status NetBSD desktop で音に関する状況(単に僕の理解)

機械 (host machine)HP ML115 G1
音の装置USB audio 下記参照
/netbsd: uhid0 at uhidev2 reportid 2: input=1, output=0, feature=0
/netbsd: uaudio0 at uhub0 port 8 configuration 1 interface 0
/netbsd: uaudio0: Burr-Brown from TI USB Audio CODEC, rev 1.10/1.00, addr 4
/netbsd: uaudio0: audio rev 1.00
/netbsd: audio1 at uaudio0: full duplex, playback, capture, independent
/netbsd: uhidev3 at uhub0 port 8 configuration 1 interface 3
/netbsd: uhidev3: Burr-Brown from TI USB Audio CODEC, rev 1.10/1.00, addr 4, iclass 3/0
/netbsd: uhid1 at uhidev3: input=1, output=0, feature=0
音が出るもの
  • audioplay -d /dev/audio1 hoge.wav
  • audacity (wip, audacity-devel 2.0.5) /dev/audio1 を選ぶ
  • fldigi 3.21.76
    • Configure -> Sound Card -> OSS -> /dev/audio1
    • Configure -> Sound Card -> PortAudio -> /dev/audio1
    • Configure -> Sound Card -> pulseaudio -> Server strings (empty)
      (You need to start pulseaudio as 'pulseaudio --verbose')
(まだ)音が出ないもの
  • FireFox (+ adobe-flash-plugin-11.2.202.332)
    PKG_OPTIONS.adobe-flash-plugin+= pulseaudio
    
    (単に pulseaudio の使い方が分らないだけ ?)
  • Skype
    使えるのは pulse だけ (?)
pulseaudio は、少しさわったら、次の方法で起動するようになった。
pulseaudio --verbose
--- /usr/pkg/etc/pulse/default.pa.orig	2014-01-31 17:51:28.000000000 +0900
+++ /usr/pkg/etc/pulse/default.pa	2014-05-01 11:40:37.000000000 +0900
@@ -42,14 +42,15 @@
 ### (it's probably better to not load these drivers manually, but instead
 ### use module-udev-detect -- see below -- for doing this automatically)
 #load-module module-oss device="/dev/dsp" sink_name=output source_name=input
+load-module module-oss device="/dev/audio1" sink_name=output source_name=input
 #load-module module-oss-mmap device="/dev/dsp" sink_name=output source_name=input
 #load-module module-null-sink
 #load-module module-pipe-sink
 
 ### Automatically load driver modules depending on the hardware available
-.ifexists module-detect.so
+.ifexists module-udev-detect.so
 ### Use the static hardware detection module (for systems that lack udev support)
-load-module module-detect
+load-module module-udev-detect
 .endif
 
 ### Automatically connect sink and source if JACK server is present

pulseaudio status:

March 2014
2014-03-03: PulseAudio 5.0 has been released. (Changes)
June 2013
2013-06-03: PulseAudio 4.0 has been released. (Changes)
December 2012
2012-12-18: PulseAudio 3.0 has been released. (Changes)
pkgsrcDISTNAME
audio/pulseaudio2.1
wip/pulseaudio3.0
meta-pkgs/pulseaudio-tools

server string on fldigi for pulseaudio is empty:

Now my setup for fldigi, config -> sound card: pulse audio is checked with server string is empty, it functions.


2012年05月01日(火) 旧暦 [n年日記] [更新:"2012/05/01 21:59:43"]

#1 [NetBSD] 250GB disk をとなりに並べて dd で写すと 2h45m

dl03@root 07:38:02/120501(..home/makoto)% time nice dd if=/dev/rwd0d of=/dev/rwd1d bs=64m
load: 0.70  cmd: dd 23579 [physio] 0.00u 4.03s 7% 66476k
30+0 records in
29+0 records out
1946157056 bytes transferred in 63.731 secs (30537055 bytes/sec)
load: 1.00  cmd: dd 23579 [physio] 0.00u 61.51s 3% 66508k
458+0 records in
458+0 records out
30735859712 bytes transferred in 981.738 secs (31307599 bytes/sec)
3726+1 records in
3726+1 records out
250059350016 bytes transferred in 9836.292 secs (25422115 bytes/sec)
0.06s 499.45s 2:43:56.42 5% 0+0k 0+0io 1pf+0w
dl03@root 10:24:18/120501(..home/makoto)% 
snapshot の backup としては意味があるかも知れないが、 あまり実用的ではない気もする。


2011年05月01日() 旧暦 [n年日記] [更新:"2011/05/03 22:29:07"]

#1 [無線] ALL JA C7M で参加

去年 (2010) は同じ C7M 部門で 11位 だった。 時刻別の交信数は次の通り。上の方は去年の数値。 中央は時刻。 縦に数字が書いてあるのは累積の交信数。
開始後夜の数時間は、多分去年と違って、国内がドッ開け、で、 どことも交信可能だったと思う。それで日付が変る前にかなりの数の交信が出来た。
朝は早く起きたら、最初は、シャーッという感じで、国内は(あまり)開けていなかった が、それでも 7:00 までに一応何局か (17+20) 出来て、8:00 (下記 7 のところ) には去年比 +100 になった。

  0  0  0  0  0  1          1  1  1  2  2  2  3     3  3  3  4  4  4
  3  5  7  8  9  0          2  6  9  0  2  6  1     3  6  8  1  2  4      2010
  2  5  1  6  0  4          3  9  9  7  4  4  7     2  6  1  6  9  7

 21 22 23  0  1  2    5  6  7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 TOT  hour
 -- -- -- -- -- --   -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- ---
 32 23 16 15  4 14         19 46 30  8 17 40 53    15 34 15 36 13 18 448  2010
 42 30 28 33 16  1   17 20 40 41 35 16 29 42 32 34  9  5 31 23  9 10 543  2011

  0  0  1  1  1  1    1  1  2  2  3  3  3  3  4  4  4  4  5  5  5  5
  4  7  0  3  4  5    6  8  2  6  0  1  4  9  2  5  6  7  0  2  3  4      2011
  2  2  0  3  9  0    7  7  7  8  3  9  8  0  2  6  5  0  1  4  3  3
去年一位だった JA6FGC の点数
547 x 55 = 30,085
を念頭に、かなり頑張ったつもりだったが、彼は今年は 全面参加しなかった とのこと。 去年二位だった JF3NKA は 542 x 54 と書いている。
マルチは、 去年は WAJA が出来て、北海道が 6 だったので 46 + 6 = 52 だったが、今年は 佐賀と鹿児島が出来なくて北海道が 11 だったので、44 + 11 = 55 になった。 時刻別、県別交信数 2010 2011


2010年05月01日() 旧暦 [n年日記] [更新:"2010/05/05 11:41:01"]

#2 [autotools] Makefile.am -> Makefile.in -> Makefile

とても大雑把になってしまうが
                configure.ac - (autoconf) -> configure 
Makefile.am -> (automake) -> Makefile.in -> (configure) -> Makefine
くらいの関係は、その手のものをさわったことがある人なら、 大体知っているのではないかと、自分の経験を元に、 他の人もきっと同じだろうと(自分の悪いくせで)推測してしまう。

しかし ltmain.sh や libtool それに ltconfig の関係は、(僕は)良く分っていないというか 今まであまり困ったことがなかった。

などを見てしまう。 その中から一部を拾って見ると
  1. configure.in に
      AM_PROG_LIBTOOL
    
    を追加する。 (または AC_PROG_LIBTOOL)
  2. aclocal を実行する。 これにより aclocal.m4 が生成される。
  3. libtoolize を実行する。 これにより、 config.guess,config.sub,ltconfig,ltmain.sh,ltcf-c.sh が生成される。
  4. libtoolize が aclocal を実行しろというので、ふたたび aclocal を実行する。
この後で configure により ltconfig と ltmain.sh から libtool が生成されるのかなと思う。

ここまでの説明だと、libtool に何か問題があったりした時に見るべきは ltconfig と ltmain.sh になるが、 では、更にその先どこにさかのぼるべきかは分らない。

人間が手で用意するのは、その関係では何 ? という質問・疑問とも言える。

ltconfig は ltmain.sh の一部 ?:

「ltconfig は ltmain.sh の一部」
ltmain is the ltmain.sh shell script fragment that provides the basic libtool functionality (see section 5.4 Including libtool with your package).
という 記述を見かけた けれど、そして、見ているのが古すぎるけれど
-rwxr-xr-x  1 makoto  wheel   86178 Mar  6  2004 ./work/gcc-3.4.1/ltconfig
-rw-r--r--  1 makoto  wheel  158647 Feb  8  2004 ./work/gcc-3.4.1/ltmain.sh
一部というには半分くらいの大きさがある。 ちなみに pkgsrc/devel/libtool-info というのがあって、これを入れて Emacs で読むのがいいのかも知れない (最近入れたような記憶もあるが、その時には dir ( /usr/pkg/info/dir) は自分で編集した気がする)。 .... その必要はなく、次の行を入れてくれる
GNU programming tools
* Libtool: (libtool).           Generic shared library support script.

#1 [無題] 引越荷物の確認

都内某所で引越荷物の確認をした。 帰りに秋葉原に寄ったが、田中無線には、 G4F-1123T DC 12V の在庫がなく、もう一軒、確か小林電気はしまっていた。 M 型同軸の受け (Jack 側)を福永電業で 158 円 x 5 個買って来た(だけ)。
外国人が多く、 KAZAKHSTAN と書いてある T-shirt を着ている人もいた。


2009年05月01日(金) 旧暦 [n年日記] [更新:"2009/05/15 08:11:27"]

#1 [映画] イタリア映画祭 「プッチーニと娘」

プッチーニと娘 Puccini e la fanciulla (Paolo Benvenuti)
美しい映画だった。殆んど科白がない、あるとすると手紙の朗読、それに 音楽と効果音だけのもので、実験的とも 無声映画的とも言えるもの。プッチーニが創作をした 美しい湖 のほとり での撮影 だということだ。またプッチーニ役は、Palma の concervatori の ピアノの先生 ということで、音楽映画に良くある、「ひいているように見える人と、実際に音を 出している人は別の人」がなく、それもとても好感的だった。
僕は残念ながら「西部の娘」を見たことがなく、 その意味では感動がその分足りなかったかも知れない。
前に監督御自身の御挨拶、また後には Q and A がそれぞれ岡本太郎さんの通訳であり、 大変得をした気分になる。

さて邦題であるが、娘と言っても daughter ではない。 「西部の娘」は La Fanciulla del West で、この時にはこの邦題で誤解はない と思うが、普通に人の名前の後に娘と書くと daughter の意味になる。 つまり何が言いたいかと言うと、 「プッチーニと娘」は適切でなく、誤解 を生む(中身を表わしていない)と思う。「プッチーニと女」というしかないと 思う。女達ではなさそうなので。
www.lafanciulla.com には、次のような説明がある:

La Fanciulla(ラ・ファンチュッラ)とはイタリア語で『いたずらっこ』という意味の言葉です。しかし、子供への愛情のこもった呼びかけにも使います。また、恋人や婚約者への呼びかけに使うこともあり、優しい響きを持った言葉の一つ。
確か フィガロ の中で伯爵夫人が、 衣装部屋の中にいる(と思っている)ケルビーノのことを È un fanciullo... と言っているが、これは男の方だけれど、同じ ような言い方かと思う。( fanciullo はそれ以外にも何度か使われているようだ)
つまり、意味としては 「プッチーニと恋人」ということらしい。そのまま邦題に使えるかは、別だと思うけれど。 まあ、「西部の娘」を連想して欲しいとすると、これでもいいのかな。 あっちまで邦題を変えて欲しいとは言えないだろうから。
それから、監督さんのお名前が Benvenuti で、これは英語なら Welcome ではないかな、 御本名なのかどうかはお聞きすることが出来なかった。米人で Allgood さんという人 にお会いしたことがあるが、そういうような趣きだろうか。


2005年05月01日() 旧暦 [n年日記] [更新:"2005/05/01 22:28:02"]

#3 [Emacs] emcws-22.0.50 を作って見る

   191	21:24	export CVS_RSH=ssh
   192	21:24	cvs -d anoncvs@savannah.gnu.org:/cvsroot/emacs co emacs
   196	21:38	mv emacs emcws
   197	21:38	cd emcws
   200	21:38	zcat emcws-22.0.50-200505010707.gz | patch -s -p1
   201	21:38	cd ../
   202	21:38	mkdir emcws-work
   203	21:39	cd emcws-work
   209	21:50	../emcws/configure \
      --with-wnn4 \
      --with-wnn-includes=/usr/pkg/include/wnn \
      --with-wnn-libraries=/usr/pkg/lib \
      --with-canna \
      --with-canna-includes=/usr/pkg/include/canna \
      --with-canna-libraries=/usr/pkg/lib \
      --with-sj3 \
      --with-x \
      --with-x-toolkit \
      --with-gcc\
   210	21:51	time make bootstrap
..
Wrote /export/local-src/emcws/lisp/cus-load.el
Generating /export/local-src/emcws/lisp/cus-load.el...done
1347.465u 184.824s 29:59.20 85.1%	0+0k 44+9248io 30pf+5w
makoto@st4200 22:21:26/050501(...local-src/emcws-work)> sudo make install

単純な起動は大丈夫:

emcws-version
"200505010707"

#2 [MacOSX] pkgsrc/editors/emacs-nox11

In file included from /export/pkgsrc/editors/emacs-nox11/work/emacs-21.4/lib-src/test-distrib.c:23:
../src/config.h:377:26: error: s/darwin.h: No such file or directory
../src/config.h:388:25: error: m/powermac.h: No such file or directory
gnumake[1]: *** [test-distrib] Error 1
It is said you need cvs-version for Darwin....

#1 [Linux] Linux Conference が近いことを

deisui.org で知る。会費の請求がずうっと前に来て、ずうっと先だから と思っていて、後まわしにして、最近思い出したが、請求 のメールを探せなくて忘れていたら、 期限が過ぎてしまていることに今気が付いた。


2004年05月01日() 旧暦 [n年日記]

#2 [ChiBUG] 串揚げ(千葉駅)から長洲へ

自分も入れて 8 人。 6/12 日に年一回の会合をやる。会の名前は決めたのかな ?
無線 LAN の Roaming の話。 HFS+ Case Sensitive File system (Apple_HFSX) の話。

#1 [NetBSD] sysinst 不安定につき 20030615 で起動

20040128 の CDROM に取替えて sysinst

手動で installboot:

# ./installboot -v /mnt/boot bootxx /dev/rwd0a
boot: /mnt/boot
proto: bootxx
device: /dev/rwd0a
proto bootblock size: 1024
entry point: 0x00600000
/mnt/boot: block numbers: 2832 2848 2864 2880 2896 2912 2802 
NetBSD 1.6ZI (GENERIC) #0: Wed Feb 11 19:23:40 JST 2004 root@quick.ki.nu:/export/nandra-20040128b/checkout/src/sys/arch/macppc/compile/GENER
login: root
root login refused on this terminal.
Aug 27 08:49:55  login: LOGIN root REFUSED ON TTY ttyZ0
port-powerpc-ja NG:
console "/usr/libexec/getty std.38400"  vt100   off secure
ttyE0   "/usr/libexec/getty std.9600"   vt100   on secure
tty00   "/usr/libexec/getty std.38400"  vt100   on secure
lrwx------ 1 root wheel 5 Aug 27 08:42 /dev/tty00 -> ttyZ0
というのでか次のようにしたら OK:
#console        "/usr/libexec/getty std.38400"  vt100   off secure
#ttyE0  "/usr/libexec/getty std.9600"   vt100   on secure
#tty00  "/usr/libexec/getty std.38400"  vt100   on secure
ttyZ0   "/usr/libexec/getty std.38400"  vt100   on secure
何と。


2003年05月01日(木) 旧暦 [n年日記]

#1 [Network] Cisco 2511

某事情により 2511 を入手。

Cisco reverse telnet:

11.0 では必要なかった "transport input telnet" が 11.2 では必要になっている。 Google がなかったら、これはただの箱 ?
どうも、この reverse telnet というのは モデムの設定や、障害切分用に用意 されているようだが、僕にとっては計算機管理用の便利な道具。


2002年05月01日(水) 旧暦 [n年日記]

#5 [NetBSD] screen が資源喰い ?

とある日の某マシン。 僕も良く screen が何で ? と思うことがある。(記録はない訳だが)

#4 [Network] 100BaseTX-FDX or 100BaseTX

NetBSD ML には (tlp) media 100BaseTX removes 'error dribbling bit, CRC error' って書いたけれど、 良く見ると、HUB に FDX という印があって、 media autoselet して 100BaseTX-FDX となっているものにはそれが灯いている。 media 100BaseTX しているものには灯いていない。 ということが今日判明。つまり効いている。

#3 [NetBSD] bind8

某機械でも named を動かそうと思うが、入っているのは 1.5W なので、 named 8.2.4-REL-NOESW Tue Jun 19 21:00:27 JST 2001
これを新しくしようと他で作った package を入れて見たが、
15:01:02/020501(/usr/pkgsrc)# /usr/pkg/sbin/named
Shared object "libutil.so.6" not found
となってしまうし、入っているのは
/usr/lib/libutil.so.5
なので、pkgsrc から作った
named 8.3.1-REL Wed May  1 15:21:33 JST 2002

#2 [NetBSD] 3Com 3c905C-TX 10/100 Ethernet

ex0 at pci1 dev 7 function 0: 3Com 3c905C-TX 10/100 Ethernet with mngmt (rev. 0x6c)
ex0: interrupting at irq 27
ex0: MAC address 00:02:1e:f5:06:yy
bmtphy0 at ex0 phy 24: Broadcom 3c905C internal PHY, rev. 4
bmtphy0: 10baseT, 10baseT-FDX, 100baseTX, 100baseTX-FDX, auto
gm0 相手だと、34M くらい出るのだけれど
Hop char: rtt = 0.258637 ms, bw = 34261.377705 Kbps  G4
Hop char: rtt = 0.251226 ms, bw = 33309.848418 Kbps  iBook
gm0(iBook) -- gm0(G4), (間は Planex の安い HUB) なら
Hop char:  rtt = 0.111893 ms, bw = 39001.437524 Kbps

#1 [NetBSD] NetBSD の初期化とサービス制御

読んだことがなかった。 分りやすい。
/etc/rc.d/ipnat reload 
など便利だけれど、例として書くといいなと思ったり
/rc のコンテキストで意味を持つファイルは rc.conf だけで/
       ↓
/rc の話題の中では、意味を持つファイルは rc.conf だけで/

sshd の設定をしたことがなかったので:

(と 前に書いたことがある 気もするが)
# which sshd
/usr/sbin/sshd
# sshd
Could not load host key: /etc/ssh_host_key
Could not load host key: /etc/ssh_host_rsa_key
Could not load host key: /etc/ssh_host_dsa_key
Disabling protocol version 1. Could not load host key
Disabling protocol version 2. Could not load host key
sshd: no hostkeys available -- exiting.
# 
/etc/rc.d/sshd keygen -> start -> status
他から入って見る (これではだめそう)
man sshd は長い。
SEE ALSO
scp(1), sftp(1), ssh(1), ssh-add(1), ssh-agent(1), ssh-keygen(1) , login.conf(5), moduli(5), sftp-server(8)


2001年05月01日(火) 旧暦 [n年日記]

#4 [Emacs] 21.0.102 は色が付くのが遅い ?

kose さん ありがとうございます。それでした。保存したら ~/.emacs に次のようになっていました。
(custom-set-variables
  ;; custom-set-variables was added by Custom -- don't edit or cut/paste it!
  ;; Your init file should contain only one such instance.
 '(jit-lock-stealth-time 0.1))

#3 [MacOSX] Developper Tool

の方を入れようとすると 613MByte 必要ですの後、 63M くらい足りないと言って入れてくれない。(区画は 1.5GB)
1.8G とか 2.0G でやり直しかな。
[localhost:~] makoto% df -k
Filesystem             1K-blocks     Used    Avail Capacity  Mounted on
/dev/disk0s10            1535832  1047084   488748    68%    /
devfs                         34       34        0   100%    /dev
fdesc                          1        1        0   100%    /dev
<volfs>                      512      512        0   100%    /.vol
/dev/disk0s9              511920   413992    97928    80%    /Volumes/MacOS 9.1
automount -fstab [212]         0        0        0   100%    /Network/Servers

disk に余分なものが入っていないか:

  • /private/var/vm の下に swap がある
  • /Volumes の下は 他の Volume の mount

amd はなかったが、/usr/sbin/automount がある:

[localhost:/] makoto% ps ax |grep auto
   91  ??  Ss     0:01.08 autodiskmount -v -a
  212  ??  Ss     0:00.02 automount -m /Network/Servers -fstab

fstab:

/private/etc/fstab.hd
/private/etc/fstab.rd
/private/etc/fstab.sd

という訳で、最初から入直し:

7 partiton, total: 5,729M
Mac OS 拡張   600M   MacOS 9.1           315M 必要
Mac OS 拡張  2.5G    MacOS X             1.1G 必要
A/UX Root     102M   /
A/UX Swap     128M   swap
A/UX User   1.0G     /usr
A/UX Free 1 1.1G     /usr/src
A/UX Free 2   300M   /usr/DESTDIR
9.1 と X は本当は同じ区画でもいいらしいが、 外側 (Open Firmware) から boot を切換えられる方が便利なので 分けている。

入直し完了。Developper Tools も:

[localhost:~] makoto% df -k
Filesystem     1K-blocks     Used    Avail Capacity  Mounted on
/dev/disk0s10    2559720  1545896  1013824    60%    /
devfs                 39       39        0   100%    /dev
fdesc                  1        1        0   100%    /dev
<volfs>              512      512        0   100%    /.vol
/dev/disk0s9      614304   300776   313528    48%    /Volumes/MacOS 9.1
/dev/disk1s1s9    240120   235956     4164    98%    /Volumes/Developer Tools
[localhost:~] makoto% which cc
/usr/bin/cc
[localhost:~] makoto% cc --version
2.95.2
[localhost:~] makoto% 
cc も入った。

#2 [MacOSX] cc がない ?

ので、設置時の指定(選択)が足りなかったのかと CDROM を入れて起動し、設置をして見たが、そういう 選択はなく、全て入れていたはず。更にもう一度設置 してしまったが、特に設定が元に戻ってしまったということ もなかった(ようだ)。

#1 [hns] 2.10-pl1 に入替える。

public_html/diary の下を別途保存しておいたが、 実際にはその必要もなく、何の問題なしに、 sh hns-setup.ja で出来た。
  1. Link 項目の最大数の設定が不明 (head.txt 的な話)
  2. title.cgi に対して、年指定を「全て」にする方法があるのか、出来ないのか不明
  3. title.cgi の引数無の時に、「その日」の解釈になってしまうのは 良くないと思う。せめて「その年」にした方が。
  4. そういう意味では、毎日の分類(CAT)名のところの link が
    title.cgi?CAT=(分類名)
    
    となっているのは意味がないと思う。 「その年」を入れておくか、 それとも title.cgi の方で引数無ということで「全ての年」とする 方がいい。
と書いていたが、hns-users の ML で聞いたら、Kenji さん自ら教えて 下さった。無指定では 1 か月となっている。これは config.ph で次のように書いてあるところで設定されている。 これを変更して、
package HNS::Tools::Title;
$Range = 36;    # month(s) of display
のようにすればいい。(36 は過去三年分という意味)



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